アプリ名:全開くじ
自作のFlutterアプリ第1弾として、くじ引き後にすべての箱を開けて「当たりが本当にあったこと」を視覚的に確認できる抽選アプリ**「全開くじ」**を開発・リリースしました!
この記事では、アプリの特徴や使用した技術スタック、開発のこだわりをご紹介します。
https://play.google.com/apps/internaltest/4701732240727080370
■ アプリ名: 全開くじ
■ 価格: 無料
■ 対応環境: Android / Webブラウザ
■ 主な機能: カスタムくじ作成、全箱開閉アニメーション、マイリスト(保存・編集・削除)機能、匿名ログイン
『全開くじ』3つの特徴・こだわり
引いた後に「ぜんぶの箱」を開けられる透明性従来のデジタルくじにありがちな「本当に当たりが入っていたの?」という不安を完全に解消!くじを引き終えた後にすべての箱を開けて中身をたしかめられるため、イカサマ感ゼロの安心した抽選体験を提供します。
マイリスト機能で自分だけのくじを保存・管理飲み会の幹事、ゲームの順番決め、日常の献立決めなど、よく使うくじの項目を「マイリスト」として登録・編集・削除(CRUD対応)していつでも呼び出せます。
登録不要!ゲストログインですぐ遊べる面倒な会員登録や個人情報の入力を一切不要にし、アプリを開いてすぐに使える匿名認証(ゲストログイン)を導入しています。
使用技術・開発スタック (Tech Stack)
- フロントエンド
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Flutter (Dart)
- 状態管理
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Riverpod
- ルーティング(画面遷移)
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GoRouter
- バックエンド / データベース
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Firebase (Cloud Firestore / Firebase Auth)
- ホスティング
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Firebase Hosting
- デザイン / UI
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Cupertino (iOS風UI) + Material 3
開発で苦労した点と学び
開発者状態管理のRiverpodや、Firestoreのセキュリティルール設計、iOS/Androidにおける画面デザインの共通化にこだわって開発しました!
特に、個人情報を保持しないセキュアな構造と、ユーザー体験(UX)を損なわないスムーズなレスポンスの両立を意識して設計を行いました。
まとめ・リンク
ぜひ遊んでみてください
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